2018年9月2日

I’m the one who should say sorry.

「ごめんね」「いや、こちらこそごめんね」

このやり取り、英語で言うとどうなるんでしょう。「自分もごめんね」的なニュアンスだと「I’m sorry, too.」でも良さそうですが、tooはなんとなく手軽な気がして、謝るなら違う言い方が良いのかも。と思って調べていたときに出会った英語がこちら。

I’m the one who should say sorry.

「I’m the one who should+~~」とすると、「~するのは私のほうです」という意味の構文になるようで、「say sorry」とすることで「ごめんを言うのは私のほうです」といった内容になるそうです。「謝罪する」という「apologize」として、「I’m the one who should apologize.」でも良いようですね。

謝るという場面だからこそニュアンス含めてちゃんと伝えたい。という時に是非覚えておきたい「I’m the one who should say sorry.」でした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です